個の越境を、組織の変容へつなぐ。

越境体験で生まれるのは、個人の内面変容と、行動への意欲です。それを職場の現実の中で行動として定着させ、周囲へ波及させていくために、

帰還後の伴走プログラムを提供します。

伴走プログラムは、越境中に参加者が作成した「Being × Actionプラン」を起点に設計します。社内チームで行うセッションと、ともに越境した他社のメンバーと行う合同セッションで構成し、帰還後の実践をフォローアップします。個人に生まれた変化を行動として定着させ、

チームや組織へつなげる場をつくります。

越境Day3でBeing×Actionプランを作成し、社内セッションで実践、合同セッションで磨き、再び社内で広げ、ミニプロジェクトが自走する状態を目指す伴走支援の流れ